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02/17のツイートまとめ

aromatoehon

春を感じて思考も緩むのか、弛むのか…。あちこち頭が飛んでいく。これは春に限らず時折頭に浮かんでくるワードの一つ。“こわしやカルリク”。チェコの絵本「もぐらとじどうしゃ」に出てくる、いたずらっ子の名前。語感にはまっているのと、私はいたずらっ子じゃなかったし?憧れもありか。
02-17 17:54

「春は馬車に乗って」横光利一の作品をふと思い出す。どんよりした空のもと。病床の妻との日々を綴った話。生々しい葛藤、最後の書名に繋がるエピソードも全て、重たくかけがえないのに淡々として美しく静か。高校生の頃読んでうっとりした本。https://t.co/O4LvDexyIl
02-17 17:37

青い空に。梅の花。昨日見た風景を今日も期待していたらどんより曇り、時々晴れ、パラパラ雨。冷え込むなあ。春よ来い。 https://t.co/5uHONSz2ou
02-17 17:04

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「みどり」に繋がることをテーマに。

本は、古本、新刊本、バーゲンブック(BB)を取り扱っています。 ●絵本 、小説、詩集。自然、社会。暮らし、手仕事、アート。こころ、からだ。 ●多様性、当事者性を尊重する視点で選書。●季節の移ろいを感じられる本屋に。

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私が読んだアロマセラピーの本

『アロマテラピーの教科書―いちばん詳しくて、わかりやすい!』和田文緒著
著者の和田文緒さんは農大で学んだ植物の専門家。植物の美しい写真が豊富。基礎から応用まで、しっかりした知識と活用法が学べて、末永く活用できる。科学者視点と豊かな感性がコラボして綴られた個々の精油の香りや作用の解説は、他の類似本にはない魅力。


『はじめての中医アロマセラピー』
『中医アロマセラピー家庭の医学書-大切な人を守るための30トリートメント』
アロマ&中医学の基礎知識を学び、さらに関連づけて活用へ。陰陽、五行、経絡、ツボ…。中医学の世界も深い。繰り返しページをめくりながら少しずつ理解・会得していく感じの本です。有藤文香著。

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youko itou

Author:youko itou
人生、山あり、谷あり、迷い道あり…いろんな自分を生きてきました。アロマや絵本は、そんな私のよき道づれです。楽しいこと、好きなことを大事に。自分の経験をもとに、出来ることをして。心と身体の手あて。アロマ、ハーブ、コラージュ等と個別相談。「みどりのほんや」webshop。Bookshop Traveller 出店中。(アロマの手あて教室、みどりのほんや 主宰)

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